レクチャーについて

 

(’18/4/11  更新しました)

 

テーマ: 「フレージングとアーティキュレーション 」

              

              ヨーロッパの各言語にはシラブル数に違いがありました。

     声楽ではその差が歴然とわかります。

     レシタティーヴォ(語る)とアリア(歌う)の間にも違いがあります。

     さて、器楽曲ではどのようになっているのでしょうか?

     

     前回に続き、その違いを見つめるために、器楽伴奏つきの声楽曲を扱って、

     伴奏の器楽曲のアーティキュレーションを見つめてみようと思います。  

 

・日時  2018年5月13日(日) 10時より 約2時間程度


     下記の日時に変更になりました。
                      ⇓
     2018年6月17日(日) 10時より 約2時間程度

            ※変更が生じることがあります。 

      

・場所  古楽器教室 古音 (阪急今津線甲東園駅からバスで関西学院大学前下車徒歩1分) 

・受講料  3500円  (sadalon会員は3000円)

 

・お申し込み締め切り  2018年5月13日(日)まで

   

レクチャーお申し込み

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Seminarium Musicum.Ohozaca事務局  電話 090-4306-4409

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